2006年09月12日

擬音語

今日は肌寒いですね(><)冷えは禁物・・・なので長袖生活突入です。
なのに、メイは朝から二度も水浴びをしたようです。元気だねぇ。

このごろ、このブログを書いていて思うのが、擬音語が難しいってこと。メイの鳴き声をカタカナで表すのって本当に難しい。まぁ、文鳥の鳴き声自体人間がまねできるもんじゃないから仕方ないけど。
他のブログに載ってるカタカナ鳴き声も、メイのこの鳴き方と同じなのかな〜と確信がもてなかったり。中には全く同じだ!というのもあるんだけど。怒りのシャウトパンチなんかは「ギャルル、キャルル、ケルル、カルル」みたいに何か共通点があったりする。
IMGP4515-2.jpg
↑メイの場合はギャルルだよね〜。

だけど、普段放鳥中に飛び跳ねながら鳴いてる声とか、呼び鳴きとか、オスの求愛ソングとか、どうやってカタカナで表していいのやら・・・。毎回動画で載せていったら話は早いんだろうけど、容量に制限があるしなぁふらふらなのでむりやりカタカナで表したりしてみます。たとえば。

飛び跳ねながら鳴いてるのは・・・「チュン」?「ピッ」?いやいや、「ビェッ」って感じ。
呼び鳴きは・・・「ピッ」かなぁ。
そして、メイの求愛ソングは・・・すみません。むりです。難しすぎ(><)

お友だちのブログで、「おぉ!そうやって表現すればいいんだ!!」という発見や、「いや、うちのはそんなんじゃないな〜」っていう違いもあって、そういう見方をしても面白いです☆
IMGP4507-2.jpg
↑メイはあんまり「チュン」って鳴かないよね。
posted by あき at 14:29| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うんうん。確かに鳴き声を字で表現するのは難しいですね。あと、人によって表現の仕方も違うのかなーなんて思ったりします。
きなこはメスなので、求愛ソングなど表現の難しい鳴き方はしないのですが、でぶりんの方が・・・。インコの普段の鳴き方の擬音はとっても困難。
きなこはやっぱり「ちっ、ちっ」だなー。
そういや、文鳥で「ちゅん」って鳴くのをあまり聞いた事がないような??私の耳だけかしら?

今日も肌寒いので、お体に気を付けてね。
Posted by より at 2006年09月13日 08:50
雀の声は「ちゅん!」って聞こえるんですけど、
文サン(♀)の声は「ちゅっ!」って感じに聞こえます。
あとは「ぴっ」「ぴょっ」かなぁ。
男の子の歌は表現が難しそうですね。
メイ君はまだ若いから、まだ変化していくこともありそうですし。
この前のは一部「ホイヨ」って言っているように聞こえましたけど、
あとは言語化するのは難しいですねぇ(^^;)
Posted by たぬき at 2006年09月13日 12:12
>よりさん
人によって、聞こえ方も書き表し方もきっと違うんでしょうね。
それがけっこうおもしろいですw
インコは確かに、いろんな種類の鳴き方をしますよね。
ギーギー鳴いたりチュルチュル鳴いたり。
きなこちゃんの「ちっちっ」っていうのが想像つきません!
うちの子もそう鳴いてるのかな・・・。
Posted by あき at 2006年09月13日 20:25
>たぬきさん
たぬきさんちの旦那さんが、ぷーち姫のことを「びょびょ」って呼んでいるって言う話がありましたが、そのときは「あー!そう聞こえる!!」と思いましたw
メイのさえずりは「ホイヨ」「ホーイ」が時々混ざってるんですけど、それ以外はカタカナにできません・・・。むずかしすぎです(><)
Posted by あき at 2006年09月13日 20:28
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